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        <title>Who sold my guitar?</title>
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        <description>Who sold my guitar? ...without my Permission</description>
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            <title>ゴメンなさい。コメントをいただいた皆様。。。</title>
            <description>	私のブログにコメントいただいた皆様、せっかく早々にコメントいただいたのにそれが反映・表示されず申し訳ありません。
サイトのしくみなのか、ちょっと私ではわからないこともあるのですが、本当に失礼いたしました。
やっぱこの方式がいけないんだなぁ。ちなみに、わたしのコメントも反映に時間がかかりそうなので、まずここでコメントいただいた方々にお礼を
	koさん
ダブリンこないんですかぁ？
〉めったに生で聞けないような曲、満載のLive楽しかったです。
	選曲に関してレア度とかメジャー度とかうちらも訳解らなくなってきてます。。。
次（1月）はどんなんなるかなぁ。いつも有り難うございます！
	bun2さん
こちらも演奏中楽しませていただきました。
あまり楽しみすぎると、とんでもないことやらかすので注意してますが（笑）
お二人の姿もステージから、よく見えました。力を貰いました！
ですです、マイケル好きです。Mitchさんのギター　マイケルしてましたねぇ。凄かった！
	こだまさん
本当にお誘いいただきましてありがとうございます。
サウンドチェックから雷々軒見させて貰ったので、ちと得した気分でした。
こだまさんは段違いだなぁ。。。。歌も、ヒトを引きつける力も！
	reikoさん
いつも有り難うございます。
うーん、歌は恥ずかしい。。。。。
でも、最前で一緒に歌ってくれたのがヒジョーに心強かったかったです。
マイナーな曲ばっかやっちゃいましたが、知らない方々にも印象に残ればな、と思います。まぁreikoさんにはお馴染みの曲ばかりだったと思いますが（笑）
ダブリンでもよろしくです！
	sawaさん、このサイトもそろそろですか？？？

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            <title>Lightning strikesご来場有り難うございました</title>
            <description>	Lizzyboys8日,日曜日目黒ライブステーションで行われたLightning strikesに参加させていただきました。ご来場いただきました方々、有り難うございます！
それにしてもたくさんのヒトがいましたねぇ。それもそのはずですよ。雷々軒（主催でもある。お疲れ様、お世話様でした）に宇宙征服といったちょーツワモノバンドが出演するイベントでしたから。実はすごーく緊張していたのです、出演決まったときから。今年はそんなに多くのギグをこなしていなかったし、なんとなく調子も出てなかったし、そんなとこへの出演だったので。。。
でもですね、サウンドチェックの時間に声をかけていただいたり、さらには前もってメールをいただいたりして　そんなこんなで変な気負いは少なくなっていったのです。そういったところも学びたいです。
宇宙征服演奏時、自分は出演者なのに前のほうで嬉しくって歌ってましたが、考えてみたらそんな場所はお客さんを優先させるべきだったろう、と今になって反省してます。が、そのくらい良かったのです。演奏完璧だったなぁ。ギターは今のマイケルよりマイケルしてました（？）　ってそのくらいでした！！UFOに関してはそれぞれのメンバーに思い入れがありますが、全てのパート安定感が段違いだったです。（凄い方々なのであたりまえかもしれません。）
雷々軒は貫禄でした。そして楽しさを共有する空間を提供していただきました！拳をふりあげるというより、体が勝手に乗ってくる。Fly on the wall&amp;#8230;..本物を見たときのことを思い出してしまった！グルーブがまんまだ！Don&amp;#8217;t wait for me&amp;#8230;泣いてしまった。もちろん、雷々軒初めてみたわけじゃないのですが、今まで何度か見逃したことを後悔しています。。。
というわけで参加させていただいてヨカッタです！楽しかった！自分の演奏？反省点多々です。まぁ、今年3回目のライブでやっと調子が出てきたような気が。。。それも、ひとえにご来場アンド応援いただいた皆様のおかげです。今回はステージとお客さんが近かったから余計にそう感じました。
とにかくこれからもたゆまぬ努力を惜しんではいけない、そう思わせてくれたイベントでした。有り難うございます！

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            <link>http://www.satoshiba.com/modules/wordpress/index.php/2008/12/09/lightning-strikes/</link>
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            <title>お礼、そして10年前の手帳。。。</title>
            <description>	先日11月2日のLIZZYBOYSのライブご来場いただきました方々、誠に有難うございます。
	10周年という節目のライブイベントということでしたが、久々のライブということもあり気負ってしまった感が拭えません。。。「あれをやろうとすれば、こっちが立たず、こっちに集中すれば、あっちが疎かに」みたいな。同時にいくつかのことを満たそうとするのは非常に難しい、と今さらながら深く実感するライブだったなと。という意味ではバンド結成から10年たっても自分はまだまだ（まだまだ）であり、今後も課題はテンコ盛りなのですねえ。
	共演の２バンドとも（Rough Justis,TOS)とも素晴らしかった。余裕感も凄いし学ぶことも多かったです。
	その翌日、10年前の手帳を発見した。几帳面に整理するタイプじゃないので、適当にちらかっていたものがたまたま目に入ったわけだ（偶然だ、そして最低だ）。出張で出かけた先（町そのもの）の愚痴とか書いてあって笑えた。（ナンシー関論調なのが寒かった）
	まぁ、調べればわかることだが、LIZZYBOYSの初ライブは&amp;#8217;98年11月21日と手帳にも記されている。当然リハのスケジュールも記入されているが、ライブの前日までぎっちり入っている。
前日は平日（金曜）だが、よる八時から、その前の週は土日ともに4時間ずつ、一週とばして（この週に出張だったみたい）遡って、やはり、土日と。それと、その前の月にうまやんのベース購入にメンバー全員がついて行ったと思われるメモもあった。（とりあえず、ここまでは確認した）
	ライブ前集中リハのうち２回はリボレのライブ１を利用してる。どこも混んでいて予約取れなかったのか？それともまさか、本番想定でライブスペースでの練習だったのか？リボレに入った記憶ってあんまりないな。。。
	このときの初ライブもあまりに気負いすぎて、満足のいくライブじゃなかった気がするが、それがスタートだったのだな。続くとかどうとかじゃなくて、まともな演奏ができるようになりたいと思ったこと、そしてMrs.Lynottのことが頭をよぎったことは覚えている。。。手帳のおかげで感慨深いです。あの頃リハ後よく飲みに行っていた居酒屋のお姉ちゃんとかにチケットあげちゃってたりしたな。（オレじゃないよ、ホント。そのときもMrs.Lynottのことが頭をよぎった）。リハスタジオや飲む場所もいろいろ変遷があるんだよなぁ。
	というわけで、初心を取り戻しつつ次回12月7日　目黒ライブステーションへのライブに向けていきたいと思います。（今度はあの曲も、その曲もやるかもしれません！）
	皆様、有難うございます。今後ともヨロシクお願いします！！！

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            <link>http://www.satoshiba.com/modules/wordpress/index.php/2008/11/05/10/</link>
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        <item>
            <title>このサイトの存続を・・・</title>
            <description>	更新が滞りすぎて、このサイトの存続そのものを考えていたところ、大事なネタ（宣伝）があるのを忘れていた。。。
	このサイトを始めたのは&amp;#8217;06の1月だから2年10ヶ月ほどになる（全然更新してないけど）。
テリー・ファンクがＮＷＡ世界タイトルを保持していた期間よりは長いがドリー・ファンクJrのそれよりは短い。（ってまだサイト閉じると決まったわけではない）
	そしてLizzyboysが始まったのは&amp;#8217;98の6月（頃）だ。丸10年がすぎた。
	そうです！今度の日曜Lizzyboysライブやりまっす！（告知おせー）
場所は四谷アウトブレイク（おお、あそこか！）
この日は結成10周年のバンド2組と20周年のバンド1組という布陣です（ほうほう）
うちらはトップバッターです。（ん、出かけてみよっかな）
	ありがとうございます！！！
	&amp;#8212;&amp;#8212;&amp;#8212;&amp;#8212;&amp;#8212;&amp;#8212;&amp;#8212;&amp;#8212;&amp;#8212;&amp;#8212;&amp;#8212;&amp;#8212;&amp;#8212;&amp;#8212;&amp;#8212;-
2008年11月2日（日）
10th and 20th Anniversary Special Live!!
TONS OF SOBS / as FREE（10th Anniversary）
ROUGH JUSTICE（20th Anniversary）
THE LIZZY BOYS / as THIN LIZZY（10th Anniversary）
	場　所　四谷Outbreak!
http://www.hor-outbreak.com/
東京都新宿区四谷2-10 第2太郎ビルB1
TEL 03-5368-0852
開　場　17：45
開　始　18：30　
料　金　前売 ￥2,500　当日 ￥2,800 +1drink￥500
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とにかく共演の両バンドとも本格的なツワモノバンドなので緊張してます！！！！
が、胸を借りるつもりで臨みたいと思います。
	10周年ありがとうございます的なライブをもっとはやくやりたかったのですが、諸処の事情でこの時期となりました。
１２月、来年１月とライブは続きますが、記念ライブ的な要素は今回が強いのかなぁ。そんなことないのかなぁ。
	ヨロシクです。

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            <link>http://www.satoshiba.com/modules/wordpress/index.php/2008/10/29/post-128/</link>
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        <item>
            <title>Y&#038;T!　The best concert I&#8217;ve ever seen!!!</title>
            <description>	学生時代に心酔していたアーティストや音楽、なにがきっかけというわけではないが、まるで聴かなくなってしまったものが多い。思い入れが強かった分、その時代に熱は放出しきってしまったのだろうか?それらの音楽ソースは自宅のプレーヤにもほとんどセットされない。Y&amp;amp;Tはまさにそれだった。ストレートなというか叙情的ハードロックは苦手になっていたし、ギターを持ってもY&amp;amp;Tのフレーズをひくことはほとんど無くなっていた。
ここ最近誰のコンサートもいっていなかったから、’何でもいいから見たい’と思っていた矢先に彼らの来日を知った。全曲知っているアーティストって俺の場合少ないから、久々に見に行くライブにはうってつけだった。でも、チケットをとったのも前日だし、用事があったから’最悪遅れてもいいや、後ろからでもみれればいいし’なんて吹いていた。
開始時刻、会場が暗転したと同時にオーディエンスは盛り上がる。メンバーの登場、From the moonのseが終わりショウがスタートした。１曲目がスタートし、さっき以上にオーディエンスのヴォルテージがアップする。HR/HM独特のノリというよりは、’盛り上がって楽しむのが当たり前’という雰囲気だ。本当に好きなひとが集まっていたせいもあるだろう。
気がつくと　&amp;#8217;well it&amp;#8217;s a Hurricane&amp;#8217;　俺はDaveの声にあわせて叫んでいた。すると自分の顔がゆがんでいるのがわかった。’まずい。泣くぞ、こりゃ’。とりあえず落ち着かせた。
当然のようにバンドの演奏は完璧だ。ドラムとセカンドギターは最近加入みたいだけど、普通にY&amp;amp;Tに馴染んでいるのがわかる。Daveはあのレスポールであの音を出していたし、何よりもあの歌声は簡単に俺をあの頃に引きずり戻してくれた。当然彼らも歳を重ねているだろうが、それがマイナスになることは見当たらなかった。
先日リリースされたDVDでも思ったが、’こんな曲やるんだぁ’的な選曲に感激したり、あまり好みではないMidnight in Tokyoのイントロのメロにオーディエンスがあわせて歌うのを聞いて感動し（あれでオーディエンスもバンドも火がついた）、それを聞いているうちに、「こんなに盛り上がったコンサートをみるのは初めてかもしれないぞ。。。」そんな気持ちになった。専任のシンガーがいて、客を煽ったり、ブレークしたりして恥ずかしがっている連中までワザワザ歌わせるのとは違う。みんな歌わずにはいられない、そんなカンジだ。この場にいれたことが素直に嬉しかった。
俺,Daveのこと本当に好きだったんだよなぁ。Daveのことばっか考えていたもん。んじゃなきゃ、それまで飛行機すら乗ったことないのにアメリカまで見に行かないよ。解散から2年くらしかったてない、Daveの状況も一番厳しいころだったと思う。そしてなんと運良く声をかけることができた。
「日本に来てください」なんて無茶なことを言った俺に、「もちろん行きたいよ。でも今は難しいんだ。。。」と紳士的に答えてくれたDave。「俺をY&amp;amp;Tに入れてください」これは言わなくて正解だった。（あたりまえだ）
Daveのプレイ、たしかにあのガムシャシャラに弾くのはtoo muchだけど、ギターの音や、ブルージーなフレーズは昇天ものだ。俺にY&amp;amp;Tのことを思い出させてくれたのはLindaというベルギーの姉御だけどマジで彼女には感謝だ。どの曲もどの曲も一緒に歌ったよ、姉やん！
またY&amp;amp;Tの曲を演奏したいかって？&amp;#8230;..そんな機会があるかな？
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            <link>http://www.satoshiba.com/modules/wordpress/index.php/2008/06/25/ytthe-best-concert-ive-ever-seen/</link>
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            <title>MSGの復活？？？</title>
            <description>	Michael Schenkerが新譜を出した。今度のアルバムはGary Bardenが歌うというのをきいていたから何枚かぶりにアルバムを「購入」しようとは決めていた。ゲイリーの歌がどうこうじゃなくてマイケルもここ何年かとは違うアプローチをしてくれるんじゃないかとの期待があった。聴いた人たちの感想をネットなんかで読むと高評価ばかりで、全盛時を彷彿させる曲とか書いてあったけど。。。
あまり期待しすぎるのもイカンですね。まぁ、ここ10年位の間にリリースされたものはまともに聴いていいないわけだからそれらと比較しての評価はできないけど。
ひとことで言ったら　「のぺー」っとしたアルバムだなと思った。再結成以降のマイケルの曲ってメジャーだかマイナーだか響きがよくわかんない。んで、いくらゲイリーがＡメロとか頑張って作っても、サビとかがいまいちひっかからない。「聴き込め」ということだろうがその気をおこさせるかどうかってのも第一印象で決まるような気がする。そうそう、この新しいアルバムってサイモン・フィリップが叩いてるらしいけど、意味なさそう。ってか本当なのでしょうか？
そこで、今回のアルバム以外で自分が持ってる最も最近のＭＳＧを引っ張り出してきた。Written in the sandである。このアルバムは「ＭＳＧベスト作るなら収録したいっ」と思わせる曲がいくつかある。（アルバム評価の基準ってこういうことかもなぁ。）
Armed and readyに代わるオープニングナンバーにふさわしいBrave new world、Ulserをマイナー調にしたようなEssense、癖になるリフのWritten in the sand、マイケルがちょくちょくやる中間部の変拍子と「あの頃」を彷彿させる後半の叙情性（でもすぐ終わっちゃう）が印象的なI believeなど。このアルバムのシンガー　リーフ・スンディンにはかなり期待したのも思い出した。特にタイトルトラックのような（ちとブルージーさも入った）方向もなかなか「アリ」だと思ったし、やっぱり歌が聴けないと曲のよさは伝わらない。その点では本当にいい人材と組めてよかった、と人事ながら安心した覚えがある。マイケルがよく言う「化学反応」ってのもうなずけた。このアルバムをあんまり聴かなかったのは、やっぱり録音とかアレンジがショボかったからかも。ロン・ネヴィソンって別に好きでもなんでもないけど、このアルバムでの印象は良くないです。本当にプロのひとがやってるのか？宅録か？名前貸しただけか？と思ったような気がする。演奏すばらしいのに。1曲目に入るキーボードの音は今聞いてもアレですね。同じことを再結成UFOでも思った。ついでというか、同じCDケースに入れてたので聴きなおしたけど、モグは偉大だ。
&amp;#8216;97年の来日公演ではリーフも来たけど、イカツいもう一人のヤツがほとんどいいとこ持っていってしまった。。。あれは勿体無かった。（3回見た）リーフ・スンディン、ただ上手いだけじゃない何かを持ち合わせているシンガーだと思って注目してたのに、マイケルのソバにいると変なことが起こるのかなぁ？
そう、昔に戻って欲しいわけじゃなくて、リーフがいたときのように「何か光る曲」があればな、と感じた。ゲイリーとはもう1枚作ってもらって。。。
なぁんて偉そうなこと言ってるけど　来日してChris Glen　とかTed McckennnaとかAndy Nyeがいたら血相変えて飛んで行くだろう。涼しい顔で会場に向かいながらも実は何日も前から寝れなかったりして。
第一新譜に満足してないのに、こんなに長ったらしく書いちゃってる時点でね、もうね。

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            <link>http://www.satoshiba.com/modules/wordpress/index.php/2008/05/29/msg/</link>
        </item>
        <item>
            <title>Jimmy に清き一票を</title>
            <description>	ご存知かと思いますが、Don&amp;#8217;t believe a wordコンテストにおけるジミーの投票ナンバーが発表されました。
ナンバーは　「4」です。
とりあえず掛けてみます。掛ければなんかガイドでもあるでしょう。
IRELAND VOTERS TEXT&amp;nbsp; 4 to the number 085 4 100 102OUTSIDE IRELAND TEXT 4 to the number 00 353 85 4 100 102
&amp;nbsp;8:10am on Friday morning and close them at 8:50amとあります。日本時間で16時10分からかな・・・
Vote for Pedroじゃなくって
Jimmy Coup!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

 </description>
            <link>http://www.satoshiba.com/modules/wordpress/index.php/2008/05/16/jimmy/</link>
        </item>
        <item>
            <title>Vote for Jimmy Coup!!!!!!</title>
            <description>	なんかジミー（Jimmy Coup)の曲がアイルランドのラジオ局主催LizzyのDon&amp;#8217;t believe a wordを題材にしたオリジナルアレンジのコンテストで 勝ち進んでTop5入りをし、今週末（日本時間金曜夕方）に最終投票があるみたい。
ヤツのmyspaceでその曲 Don&amp;#8217;t believe a word2008 が聴けます。Great job, James!!!コンテストのことはRoisin dubh Trustのページにも書いてあります。 
	電話投票のようですね。電話番号はtrustのページにありますが、投票ナンバーはまだ発表されてません。
ですが、投票前には発表されるでしょう。みなさん、投票ヨロシク!!!
ヤツが本格的にアイルランドで活躍する日も近い！なんて、もちろん嬉しいけど是非、賞金（契約金？）で奢ってもらいましょう！！！！！
	&amp;nbsp;
Jimmy Coup
アメリカ出身。元Andrew WKのギタリストで、Eric Bell期Thin Lizzyのトリビュートバンド Gnasherのメンバー、またDublin出身のバンドJaded Sunのプロデューサーとして活躍。最近では全米で大人気のアニメBen10のメインテーマを歌っている。そしてそしてThe Lizzy Boysのエクストラメンバーである。

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            <link>http://www.satoshiba.com/modules/wordpress/index.php/2008/05/15/vote-for-jimmy-coup/</link>
        </item>
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            <title>お客さんに感謝その２</title>
            <description>	「やばい、もうダメだ。。。」焦りは頂点だった。
するとざわめきのなかから
「satoooooshiiiiiiiii !!!」「come　on!!!　satoooshiiiii !!!&amp;nbsp; 」オレの名を呼び応援してくれているのがわかった。中には手拍子している人もいる。
気を取り直してペグと足元のチューナーに意識を集中する。
音を実際出して確認する。
「大丈夫か？」ジミーの問いかけに「Yes」と応えた。すると大歓声が上がった。チューニングが合っただけなのに。「みんな応援してくれてんだな」有難く素直に受け止める。
しかし、これは後の複線でしかなかった。。。。
次の曲が終わると今度はジミーのチューニングが狂った。しかし、ヤツはオレとは違う。何とマイクを通してオレに訴えかけてくる。
「今度はオレのギターが狂ったよ。おい、このギターmade in Japanだぞ」こっちはやっと正気を取り戻したのに、何てヤツだ。。。。しかし何か要求されたような気がして反射的にマイクに向かって応えてしまった
「I am SO SORRY!!!!!!!!!!!!（ぅわるかったなぁ！！！）」
あのステージでひと笑い取るなどとはまるで思っていなかった。
しかし場はより和んだようだった。そして嬉しいことに次の曲はみんな大合唱だった。ステージサイドのスタッフも、オーディエンスもみんな笑顔だ。オレ（たち）はなんてラッキーなんだ。真剣にそう思った。
…なんてこの原稿を書いていたらジミーからスカイプで電話が掛かってきた。なので変なこと書けない。（書いてないけど）
(Pic by Fred from Germany)
次のLizzyboysのギグは決まり次第報告します。10周年、なにかスペシャル企画でもあるかな？それはわかりませんが今後ともどうぞヨロシクお願いします。

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            <link>http://www.satoshiba.com/modules/wordpress/index.php/2008/04/28/post-123/</link>
        </item>
        <item>
            <title>お客さんに感謝</title>
            <description>	こんばんは。「久々の更新なのに。ぶらさがり健康器はいいから、もっとライブのこととか年始のdublinのことでも書いたらどうっすか？」とのご尤もなご意見を頂戴いたしました。確かにです。
一昨日のライブはですね、なんとリーダーの機材トラブルに見舞われて（それもありえない見舞われ方だった）いつもドリー・ファンクJr並に冷静沈着なリーダーもさぞ焦ったことでしょう。（ちなみにオレはいつも焦っている。）
それでも最後まで演奏できたのはやはり「お客さんのあたたかさ」のようなものをステージ上でも感じたからなのではないかと、思っております。
そいや、年始のDublin(Vibe for Philo&amp;#8217;08)でこんなことがあった。
おこがましくも、またもやJimmy Coupとアコースティックで出演したのです。
何と、リハも無いに等しく、フルタイムのミュージシャンJimmyに比べれば自分は正直「不安」で一杯でした。（そりゃそうだ、1回も合わせたこと無い曲をやろうとしてたんだもの。。。結局未遂に終わった）ギターも直前に借りることになったり（しかも高価なやつlowden/made in North Ireland)。
１曲終わると、直前に半音下げしたからか、ギターのチューニングが全然合わないことに気づく。ちゃんとリハをしていない不安と、オレごときのチューニングで客（今年は多分800人くらい）を待たせてはならぬ、との思いが強くなり焦って何とペグの回し方すらわかんなくなった。
自分の頭のなかでは「ジャップ小僧、なにやってんだ、早くしろ！」と言われるのではとの妄想が。
すると、案の定客席がザワつき始めた。
「やばい、もうだめだ。。。。」
&amp;nbsp;
つづく

 </description>
            <link>http://www.satoshiba.com/modules/wordpress/index.php/2008/04/22/post-122/</link>
        </item>
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